フィリピン式の哺乳瓶は危険!?

フィリピンの哺乳瓶は赤ちゃんが吸わなくても、ミルクがちょろちょろと口に流れ込んでしまうらしく、そのちょろちょろが原因で窒息死する赤ちゃんが、けっこう居るらしい。(はじめて知りました)
国際結婚をされた新米パパのみなさーん。
気をつけてあげてくださいね。


詳しく書いてある記事のURLをご紹介しておきます。
http://blogs.yahoo.co.jp/barnabaseriko/34087543.html



[ 2012/01/29 21:51 ] フィリピン | TB(-) | CM(0)

男性型脱毛症には「プロペシア」が有効

フィリピン話題からはずれますが、ヨミドクターに興味深い内容の記事がありましたので引用文を投稿します。



==以下は引用文==
引用先URL:http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=53354&from=yolsp
男性型脱毛症は、頭頂部から髪の毛が抜ける「O型」と額の生え際から薄くなる「M型」に大別されます。


男性ホルモンの一種ジヒドロテストステロン(DHT)の影響とわかったのは、15年ほど前のことです。DHTは特殊な酵素によってテストステロンが変化したもので、髪の毛の成長に欠かせない毛乳頭細胞から抑制因子を分泌させ、その結果、髪の毛が細く、短くなり、抜け落ちます。


治療には、この酵素の働きを抑える飲み薬「フィナステリド」(商品名・プロペシア)が最も有効とされています。1998年に米国で処方が始まり、日本では2005年から使われています。

ただ、購入には医師の処方箋が必要な上、健康保険は適用されません。私の病院では1日分250円で処方していますが、高額な処方代金を請求する医療機関もあると聞きます。注意してください。

プロペシアを半年間服用すれば、患者の半数は髪が増え、残る半数も症状の進行は止まると言われます。半年で改善が見られない場合は、別の治療を考えましょう。


症状や治療法をきちんと説明し、定期的に頭髪の写真を撮って効果をチェックするのが、良い医師です。60歳以上になると、髪が細くなるのは避けられません。抜け毛の原因は遺伝の影響が大きいです。よく洗髪をしてフケをなくすことも大事です。

==ここまで引用文==


[ 2012/01/23 22:01 ] 日記・独り言 | TB(-) | CM(2)

今年もよろしくお願いします

tatsu2012.png





[ 2012/01/01 08:38 ] 未分類 | TB(-) | CM(4)

フィリピン航空の受託手荷物規則変更

SNSフィリピンコミュニティのメンバーさんが投稿された内容を見て知ったのですが、フィリピン航空(PAL)の受託手荷物の規制が変更になるようです。


下記URLはそのフィリピン航空のホームページです。必要のあるかたは詳細をご確認ください。(過去に例のないほど変更されました)


http://jp.philippineairlines.com/news/fba_piece_system.jsp



[ 2011/11/24 11:50 ] 出・入国カード/航空券など | TB(-) | CM(0)

日本を捨てた男たち フィリピンに生きる「困窮邦人」(書籍紹介)

2011年11月25日付け

「日本を捨てた男たち フィリピンに生きる「困窮邦人」」という本が発売されました。


(画像クリックでAmazonの詳細ページが開きます)

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======【追記】======
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11月28日現在はAmazonの「本 の ベストセラー」順位(本全体での順位)で
64位まで上がってきました。
すごく売れているようですね。


[ 2011/11/15 08:46 ] フィリピン | TB(-) | CM(5)

TPPってこうゆうことか?

TPP関連のニュースを見聞きしていても「なぜいまになって農作物市場が中心になっているのか?」と悶々としていましたが、なんだそうだったのか!と自分なりにスッキリした記事がありましたので引用して載せます。

TPP騒ぎで感じたイメージは防護服(戦闘服?)を着ない個人が戦場に放り出されたようなものであることに変わりはありません。
個人の能力をもっともっと上げていかないと対応が難しい時代になっていくのでしょうかねえ。




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以下は2011年11月10日(木)にUPされた東奥日報「天地人」より全文を引用
URL:http://www.toonippo.co.jp/tenchijin/ten2011/ten20111110.html?fsn=eb33f76037153e93cde084f7e7644d6f

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==引用開始==
 いいかげんにも程がある。環太平洋連携協定(TPP)交渉のテーブルに着けば、医療分野の「混合診療」の全面解禁が議論になる可能性があると外務省が明かした。7日のことだ。議論の対象になっていないと説明してきたのにころっと変わった。


 公的な保険診療と保険外の自由診療を併用するのが混合診療だ。値段が高くても最新治療を受けたい患者はいる。だが、病院や製薬会社が診察料、薬価を自由に決めていい診療が広がれば、金持ちだけが高度な治療を受けることができ、そうでない人との格差が生じるとの批判が絶えない。


 8日になって今度は、米国が医薬品分野の規制改革を重点要求していることを明かした。これこそが本命なのだろう。圧倒的な競争力を誇る米国の医薬品を日本市場に売り込む狙いがあるのは明らかだ。衣の袖からよろいがのぞく。ようやくTPPの本質が見えてきた。


 きょうにも首相が交渉参加を表明するという間際に重要情報を出す。しかも小出しにする。随分国民をなめたやり方ではないか。将来、交渉の議題に上って政治問題化したときに、みなさんには事前にちゃんと伝えていましたよという言い訳に使うのだろう。


 少ない負担で誰もが良質の医療を受けることのできる国民皆保険制度の土台が揺らぎかねない。それほどの大問題だ。メリットとデメリットをよく考えた上で決断しないと、後でこんなはずじゃなかったとほぞをかむことにもなる。スケジュールありき、熟議なき政治を憂える。


[ 2011/11/11 10:13 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)

文部科学省放射線量等分布マップ拡大サイト

文部科学省放射線量等分布マップ拡大サイト

URL:http://ramap.jaea.go.jp/map/


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このブログの趣旨と ずれる内容の記事ですが、気になっていたデータが発表されましたのでURLを記載しました。











=========追記===========

お気に入りのYoutube動画も載せておきます^^
「トイレの神様」  10分間の名作
http://www.youtube.com/watch?v=Z2VoEN1iooE




[ 2011/10/20 18:39 ] 未分類 | TB(-) | CM(0)